2012年10月29日

リウマチ膠原病治療は、患者と治す側の意思疎通が最も大事4原因

ウマチ膠原病は多面的な原因だから
当サポートの範囲は広い!
 ~コミュニケーションが大事!~


鍼や漢方単独で治った場合でも当サポートの治し方の範囲です。
単独治療で治る人はそれでいいのです。

単独治療で治らない人もそれなりの理由があります。
そんな方には、治らない理由を追求すれば原因が出てきます。
それはかなり多面的です。
したがって当方では、
何も分からない発症したばかりの人から長患いの人までサポートしています。

<発症の原因をあげてみます。>

最近は、原因が精神的ストレス、ショックの方も多いです。
その中には、
コミュニケーション能力を学習すると良くなると思える人も多いです。
その意味では、職場や家庭での人間関係他が要因の方もいます。

身体への環境の影響、働く時間等の影響で、
治し方を活かせない場合も一つの要因です。

スムーズに治し方を実践できない場合もあります。
そのような時は、当方がその人なりにできることをサポートしています。

うまくいかない時は、当方に限らず、
意思疎通をして患者側と理解し合えるかが重要ポイントです。

理解し合えない例として、
1~2回の当サポートでどんな病気か対策はどうすれば良いかが
だいたい分かると、それで分かったと思い込む人がいます。

ところが、それからが本番なのです。
人によって異なる状況を考えながらもっと良くなる要因をみつけ、
実践でさらに強化して治っていきます。

環境も人体に影響があり、要因の一つです。

例えば、アトピー性皮膚炎の患者さんが電気カーペットのスイッチを
ON、OFFにするしないにかかわらず、アトピーに影響があるらしく、
電気カーペットを撤去したら治る例があるようです。

アレルギー患者の仲間のリウマチ膠原病にも影響がないとは言えないでしょう。

送電線の鉄塔近くにいた家族が、全員、体調を崩し
中でも奥様がリウマチになったと相談を受けたことがあります。
真意のほどは分かりませんが。

食事療法を考えない人もありますが、環境もそうですから
食物も要因の一つとなります。

順調に治らない時だけは、以上のように要因を追求します。

こうした多面的原因があるリウマチ膠原病なので、
治す側と患者側の意思の疎通が、治し方と同じくらい重要だと
当方は考えています。

起こる原因を止めないで治療して、治らないケースはよくみかけます。


HPのURL  
https://ryumachi.ansei-support.com/



 アトピー・リウマチ情報センター安靖 
  福岡市南区塩原3丁目1-23-105

◆24時間メール受付  メール(終日) 
E-mail  hzw03430@nifty.ne.jp

  


2012年10月24日

リウマチ膠原病治療は、患者と治す側の意思疎通が最も大事3現実

現実はどうやって治っているのか。

最近も、漢方薬局の漢方薬や鍼灸院での鍼治療で完治したり
改善したりした人がいます。

昔から、代替療法の漢方薬、鍼治療等の民間治療、その他の治療、
玄米菜食等の食事療法、健康食品等の民間療法のどれか一つだけの
単独だけの治し方で完治した人は、今までたくさんいらっしゃいます。

反面、
『私は今まで、病院治療、鍼漢方、健康食品、食事療法、玄米菜食と
ありとあらゆることをしましたが、10年経っても治りません。』という人も
たくさんいらっしゃいます。
『私は、漢方薬と鍼治療と一緒にしてもらっていて治ることを、今、実感
しています。私はそれだけでいきます。』と私に言った方がいらっしゃい
ましたが、そのまま半年で完治するかは、上記のような現実の結果から
分からないと思います。

治療単独だけで、順調に改善していくものの10年以上完治に至らず
にいる人も、また、いらっしゃるからです。

同じ治し方をしても、完治する人と完治しない人
全く治療をせずに生活改善工夫だけで治る人

そのギャップ、その理由は何なのか!?

それが分かるか分からないかで、治る治らないの確率が決まると思います。


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2012年10月18日

リウマチ膠原病治療は、患者と治す側の意思疎通が最も大事3患者

【患者側はどうやって治そうと思っているのか。】

人との会話の中で、
『当方でも当方以外でも、リウマチ膠原病が治った人はたくさんいますよ。』
と私が言うと、
『どうやって治すんですか。』
とよく聞かれます。

また、問い合わせをしてきた人、患者さんからも
『どんなことをして治すんですか。』
と聞かれます。

いずれにしても
治してもらう治療法を聞きたいのです。

私が病院や民間治療の鍼等の治療情報と治る理論と生活改善工夫だけでも
治る治し方を教えているというと、
患者さんから様々な答えが返ってきます。

『それをやりたい。』という人、
『私は治療で治したいので治る治療を教えてください。』、
『治療をしていないのなら利用しません。』、
等のタイプが見うけられます。

その他、治療病気について分からないことを全般的に相談をする人です。

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 アトピー・リウマチ情報センター安靖 
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